スケールトレーニング状況

以前、ご紹介したスケール本の進捗状況ですが、
現在は第1章と第2章を繰り返し練習しております。
トータル・ギター・メソッド~スケール編~

第1章と第2章はどちらもメジャースケールになります。
第1章ではフレットを5分割したポジションごとに練習をします。
これはバークリーメソッドなのですかね?
よく本で紹介されてますね。

スケールの位置を覚えようとして練習はしてませんが、
繰り返し練習することで結果的に覚えたという状態にはしたいかな。
各ポジション毎に2小節の応用フレーズが掲載されてますが、
こちらも繰り返し練習しております。

応用フレーズをスケール上のどの音を拾っているかを
確認しながら弾いてますが、
なんとなくどのように弾けばフレーズになるか?
ヒントを得ている感じはあります。

この本のコンセプトは「漏れなく、ダブりなく」ですのでね。
まだ、その効果はよくわからない段階ですが、
しばらく継続をしていきたいと思います。

ちなみに第2章もメジャースケールですが、
こちらスリー・ノート・パー・ストリングを利用してます。
スリー・ノート・パー・ストリングと言えば、
以前こちらの本で勉強したABCスケールと同じですね。
ハイブリッド・ジャズ・ギター完全マニュアル

こちらでは7つのパターンを練習します。
メジャースケールの各構成音から開始するパターンです。
そう、イオニアン、ドリアン、フリジアン...ってやつですね。

この本は見開き1ページでスケールと応用フレーズ1個ですので、
本の厚みの割にどんどん進めていけますね。
しかも、応用フレーズは2小節ですしね。
正直、効率的な構成にすると1/3くらいの厚みになりそうですねw

次の章に進んでもよいと思うのですが、
メジャースケールは他のスケールの基準になると思われるので、
まずは第1章、第2章を徹底的に練習したいと思います。

また、進捗を報告させていただきますね。

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ブルーススケールの指板図をわかりやすく表示

現在挑戦しているBags' Grooveですが、
テーマとバッキングは弾けるようになりました。
まあ、メロディとか4小節の同じフレーズを繰り返すだけですからね。
コード進行も所謂ジャズブルースなので過去に練習したことありますし。

そこでアドリブの練習を開始しておりますが、
この曲のKeyはFです。
アドリブはFのブルーススケールを利用しようと思ってますが、
現在やっている教則本でも6弦ルートのフレーズがメインなんですよね。

そうなると6弦1fか12fをルートにすることになります。
ただ、やはり5f~12fあたりの指板で弾きたいなと考えているので、
5弦8fのFを利用したあたりでアドリブしたいなと。

ただ、そのあたりのブルーススケールをただ並べた指板図では
それを上手く利用してアドリブすることは困難であるので、
このような指板図を作成してみました。
20180625_Fpenta.jpg
20180625_Fpenta2.jpg
前回の記事にも書きましたが、
ブルーススケールはペンタトニックをミックスしたものであるので、
Fメジャーペンタ、Fマイナーペンタ+b5に分けて表示しました。

現状、ブルーススケールを使い熟すというよりは、
メジャーペンタとマイナーペンタのフレーズを交互に使う
というフレージングがメインであるので、
このように二つにわけた方が分かりやすいのですよね。

以前お伝えしたとおり、
5弦ルートのペンタでフレーズを弾くこと
あまりやってこなかったので、
こちらの指板図を頭に入れながら
いろいろフレーズ考えたいと思います。

まずは6弦ルートのフレーズの移植ですかね。

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ミックスペンタの正体は?

ペンタ+αでジャズ・ギター・フレーズを徹底攻略ですが
すでにCHAPTER 5に突入しております。

こちらの章ではミックス・ペンタトニックによるフレージングがテーマです。
ミックスペンタとは何かというと要するに、
メジャーとマイナーペンタをミックスするということです。
...ということはCマイナーとCメジャーペンタを合わせるってことですよね?

こちらの教則本はまずは指板図を把握することからスタートします。
それでこんな図が掲載されているのですよね?
どど~ん!!
20180621_Mixpenta3.jpg
これよくないよなぁ...(^^;と思いつつ、
まずこの指板図を理解することから開始してみます。
まずは6弦8fのCを基準としたCメジャーとCマイナーペンタを考えてみます。
6弦8fのCからCマイナーペンタ(あの有名な形)を考える
下記のように8f~11fに配置されます。
20180621_mpenta.jpg
次にこの8f~11f内に収まるCメジャーペンタを考えると、
こちらの指板図になりますね。
20180621_Mapenta.jpg
あと、これにb5のブルーノートも追加したもの
最初に掲載されていた図の正体のようです。
まあ、考えればすぐ分かることだけど、
もう少し分かりやすい記載してくれてもいいのではないかと...
20180621_Mixpenta2.jpg
しかし、凄まじい指板図ですな...
改めて構成音を確認してみいると、
C D Eb E F Gb G A Bb
これだけ音が並ぶと何弾いてもいいような...

ただ、こちらの本にはフレーズの作り方が記載されてまして、
①マイナーのフレーズとメジャーのフレーズを分けて弾く
②指板図上の音を自由に使ってフレーズを弾く

こちらの2パターンが中心のようです。

確かに①の方が実戦的かもしれませんね。
この複雑な指板図を覚えなくても
Cマイナーフレーズを弾くときはCマイナーの指板図を意識して弾き、
Cメジャーフレーズを弾くときはCメジャーの指板図を意識しけばよいので。

ただ、②の場合はペンタっぽくない独創的なフレーズになるのが利点ですが、
この指板図が頭に入っていないとアドリブできないのが欠点ですね。
とりあえず①の方法で練習して、徐々に②のフレーズを溜めていく感じですかね。

いや、その前にこのミックスペンタってどんな時に弾くんだ?
Keyがメジャーの時にマイナーペンタを弾くことはよくあるけど、
逆って合わないイメージありますが...
基本的にKeyがメジャーの時に利用するのかな。

...でよく考えてみたら、前回のBags' Groove時に書いた
ブルーノートスケールなんですが、
構成音がミックスペンタと同じなんのですよね!
ですので、ミックスペンタの正体はブルーノートスケールだったんです!
ということはジャズブルースでよく利用されるのかな?

まあ、偶然とはいえ、ここで練習したフレーズが
Bags' Grooveで利用できそうなので良かったですね!

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ジャズブルースに挑戦します!

さて、次回ギター道場の為のセッション曲を決定しないと。
前回のI'll Close My Eyesはアドリブが充分でなく挫折...
毎月1曲課題曲マスターという目標も失敗...
ま、今月は発表会もあったし仕方ないか。
気を取り直して、再挑戦したいと思います!

そして、今月の課題曲ですが、
Bag's Grooveにしたいと思います。
ジャズの有名なスタンダードでジャズブルースになりますね。
なんとKeyはFになります。
前回、I'll Close My Eyesで苦戦したFです。

ただ、今回は時間もあるので頑張って弾けるようにしたいです。
ジャズブルースですので、やはりブルーノートスケールが定番ですかな?
おそらく、KeyはFメジャーですけど、
アドリブはFマイナー系が嵌りそうな予感。
となると、今やっているペンタ+αで練習したフレーズが利用できそうですね。

ブルーノートスケールってイマイチ理解してなかったのですが、
簡単にまとめると下記らしいです。
メジャースケールに短3度、減5度、短7度を加えたもの
マイナーペンタトニックスケールに減5度を加えたもの


メジャースケールでは、てっきり3度、5度、7度を
半音下げればよいと思ったいたのですが、
半音下げるのではなく、半音下げた音を加えるのですね。
ですので、構成音は下記となります。
C D Eb E F Gb G A Bb B
すげぇ多いなw

一方でマイナースケールの場合はナチュラルマイナースケールではなく
マイナーペンタに減5度を加えたものになるのですね。
構成音は下記です。
C Eb F Gb G Bb

ナチュラルマイナーとマイナーペンタを比較すると、
2度と6度の音がないけどなんでかな?
あまり使わないということなんでしょうかね?

いずれにせよ、ペンタトニックを主体として
アドリブすることはできそうな感じですね。
がんばって練習します!

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漏れなく、ダブりなく、ストレスなく、自動的に上達するスケール本

これまでスケール一発でアドリブを弾きたいという話をしてきましたが、
よく考えるとスケールを体系的に学んだことがないなと気づきました。
ペンタトニックに関しては現在やってますけどね。

スケールに関する著書はたくさん発行されておりますが、
指板上に音がすべて並べられて「これです!」的な絵を見ると、
一気に気持ちが萎えてしまいます...
例えその指板図を5分割で考えようとも。

ペンタトニックはあの特徴的な指板図のフォルムにより、
随分とギタリストへのスケール理解へのハードルを下げたと思います。
ですので、私もペンタトニックに+αするとメジャースケールになるか?等により
スケール上の音を理解してきました。

ただ、毎日実施しているスケール練習の成果もあり、
メジャースケールは随分と抵抗もなく身体に浸み込んできたかなと感じてます。
ちょっとこのあたりでスケール関係の本を購入してみようかなと...

すみません...魔が刺してしまいまして、
また、教則本を購入してしまいました...(^^:
トータル・ギター・メソッド~スケール編~

こちらはバークリーと藝大を卒業された津本幸司さんが執筆されており、
amazonで購入できますが、自費出版的なものっぽいです。

amazonでスケールの本を探していた時に偶然発見したのですが、
この本のコンセプトは
「漏れなく、ダブりなく、ストレスなく、自動的に上達するスケール本」
ということらしいです。

amazonの評価はやけに高めですが、
おそらくギター教室をされているようなので、
生徒さんのコメントではないかな...と疑っております。

現在、Chapter1のメジャースケールをやってますが、
本当にシンプルで、ページを見開きにした状態で、
左ページがスケールの解説とスケールを順番に弾いただけの楽譜。
右ページがその構成音を使った2小節のフレーズが1個あるだけです。

シンプルすぎますw

自分はスケールの音を自由に使ってフレーズが作れる方法を知りたくて
購入してみたのですが、あまりにシンプルですので成果が得られるかちと不安です。
でも、毎朝の基礎練習として15分くらい練習しております。
まずはどんどん進めてみて体感を報告したいと思います。

著者による専用ページありますので興味のある方はチェックしてください。
トータル・ギター・メソッド~スケール編~

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発表会終了しました~!

昨日、無事発表会が終了しました~!
いや~、結構、一般のお客様もきていただいて満員御礼!
大変盛り上がりました!
チャージが予定より多かったので、
参加費の割引もありました。

昨日は14曲ほど予定されておりまして、
7時30分頃から3時間たっぷり演奏を楽しめました。
私はOne Note Samba1曲だけの参加で、
しかも、序盤に演奏を終えたので、
あとは、ビール飲みながら楽しんでおりました。

まあ、演奏自体は相変わらずズタズタな感じでしたが、
先生がお相手していただいたので、
なんとか、曲として成り立っていたかなと思います。

しかし、今回改めて感じたのですが、
このギターアンプ最強ですね。
DV MARK JAZZ 12 DVM-J12

今までは、他の人の演奏を聴いて良い音だと思っていたのですが、
自分が弾いた音はあまり良い音に感じられなかったのです。
それが、今回はとても自分の音もとても良いと感じました。
ちょっと、技量がアップしたかな?
まだまだですが...
絶対、今年中に手に入れたいですね。

ライブ終了後は打ち上げ~!!
日曜日なのであまり店が開いてなかったのですが、
本日会社のお休みをいただけたので、
朝5時まで飲んでおりましたw

さすがに疲れますね...
今日はギターの練習軽くにして、
明日からがんばります!

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クリップチューナの磁石化

さて、本日は発表会です。
なんか、今週も充分な練習ができた!という感じではないのですが、
がんばって演奏してきたいと思います。
なるようにしかならんしね。

話は変わるのですが、以前ネットで気になる記事を見つけました。
それはクリップチューナの磁石化というやつです。
私が利用しているクリップチューナはD'Addarioのこれです。、

クリップチューナの中では小型で目立たない方なのですが、
それでもヘッドにチューナを挟んでいる部分が見えちゃうのですよね。
その為、最近はペグに取り付けるタイプのものも発売されました。

私の場合はクリップチューナが見えてしまうことより、
人に貸したりする際に取り外しと取付けが面倒なんですよね~。
ですので、ペグ部分に磁石でちょいと取付られると便利なんです。
ま、そのかわり外れやすいというデメリットもあるのですがね。
でも、高いものでもないしね。

ネットでは落ちないように磁力の強い磁石を利用すると
今度はくっ付けた磁石の接着剤の方が弱くて外れたりするらしく
こちらの製品なんかがお勧めのようです。

私の場合はあまりお金を掛けたくないなぁ...ということもあり、
地元のダイソーでこちらの2品を購入。
エポキシ系接着剤と超強力マグネット!
20180615_bond.jpg
こちらの磁石は結構強力な磁力です。
ちょっとやそっとでは外れない感じですね。
まずはクリップチューナのクリップ部分を外して、
突起部分がちょうど磁石と同じようなサイズだったので、
そこにエポキシ系接着剤を付けて張り付けてみました。
20180615_tuner.jpg
固まるまで10分くらいは必要ですが、
念のため1時間くらい放置しておきました。
1時間後に触ってみたところ、カッチカチ!です。
ギターに取り付けてみました。
20180615_tuner2.jpg
チューナの感度も特に問題ないようですし、
磁力強いので、よほどの衝撃がないと外れないと思います。
そんな衝撃がギターにあった場合はギターの方が心配ですが...

結構便利ですよ。
製作費200円!
皆さんも興味があればぜひ!

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右手首に違和感

いよいよ発表会も迫ってきたので、
立ってギターを弾く練習をしないとな思い
久しぶりに立ってギターを弾いてみました。

結論...弾けない...(^^;

やばいな...
ピッキングが空振りしたり、
左手の運指が乱れたり...

結構重症だわ。

以前、ロックギターをやっていた際は、
どうしてもストラップを長めで弾かないとかっこつかないこともあり、
毎朝の練習を立って弾いたりしていたのですが、
ジャズギターを開始してからは、
結構、ストラップ短めで演奏していたので、
まあ、立って弾いても座って弾いても違和感ないかな?
立って弾く練習を重要視しておりませんでした。

...ということもあり、
昨日はOne Note Sambaを立って弾いたり、
スケール練習なんかも立って弾いてみました。
小一時間くらい弾いてましたでしょうか。

すると、右手首が少し痛い...(^^;
以前、右手首を痛めたことがあるので、
あまり無理しないようにしていたのですが、
ちょっと再発したかも。
今も少し痛みがあります。

ギター弾いたり、私生活にはほぼ影響はないので、
そんなに重大な怪我でもないのですがね?

ただ、なんで右手なんだろう?
ストラップが低いと左手の手首が窮屈になって
左手が痛くなることは想像できるのですが、
右手首が痛くなるということは、
相当、変な感じでピッキングしているのかな...

ちょっと注視しながら練習していきたいと思います。

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時間がなくなってしまった...

あ~あ...もう発表会まで残り5日ですね...
先週は二日酔いや体調不良等により練習がまったくできてなく、
よって、I'll Close My Eyesはまったくアドリブが弾けてない状態です...orz
さすがに残り時間もないので、今回は自分の演奏曲である
One Note Sambaをメインに練習して行こうかと思います。

よって、毎月1曲新曲にチャレンジという目標は未達に...
最近はちょっと重荷になっていたので、
少し肩の荷が下りたかな。
やっぱKeyがFの曲は苦手です...

これまでもブログで書いておりますが、
まずはKeyにあったスケールでトーナリティを重視したアドリブ
弾けるようにしたいと考えております。
平たくいいますと、KeyがCならCメジャー一発って感じですね。
もちろん、転調している場合は転調後のKeyですけど。

...ですので、自分が想像している理想としては、
①まず指板上にスケール上の音が見えている。
②その指板上の音を使って自由にアドリブをする。

というイメージなんですね。

私は先生からスケール練習をするように言われております。
これはギター演奏上の最低限の技術である
8分音符を弾くということができていないからでもあるのですが、
スケールでアドリブを弾く為の基礎を作る意味もあるのかなと。

実際、指板上のスケールの音は見えつつあります。
ただ、その指板上の音を使ってフレーズにすることができません。
先生とかが同じことをすると、自由に音を選択していながら
ちゃんとメロディになって聞こえたりしているのですが、
自分の場合はメロディになってないのですよね...

これはたくさんのフレーズをTranscriptしていくなかで、
どうやってメロディを作ったらよいか、
自然に身体に浸み込んでいるのではないかな~と思います。

1日1個でもいいのでフレーズとか作るとよいのかな...

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5弦ルートのペンタとメジャースケールの関係

前回のブログでKeyがFの曲はCメジャーペンタで大丈夫では?
書かせていただいたものの...

まあ、今後の事も考えて、5弦8fのFの音近辺で
Fメジャーによるアドリブすることも身に付けないとな...

思っております。

以前、6弦ルートのペンタトニックとメジャースケールの関係
下記のような図で纏めさせていただきました。
20180215_CMajor.jpg
今回は5弦ルートのペンタトニックとメジャースケールの関係
纏めてみたいと思っております。
5弦ルートのメジャーペンタは下記となります。
20180605penta1.png
これに4度と7度の音を加えたものがメジャースケールになりますので、
こちらを加えてみると下記となります。
20180605penta2.png
まずは5弦ルートのペンタでアドリブを取れる必要がありますが、
ここでアドリブが弾けるようになれば、
徐々に4度、7度の音を追加してアドリブするようにしたいと思います。

正直、私のペンタの手癖は6弦ルートのものが中心なので、
5弦ルートペンタになると途端に弾けなくなりますw
Amペンタだと5弦ルートの位置はフレットの高い位置になるので、
盛り上がってきた時に少し弾く程度であまり弾いてなかったのですよね。

今回はいい機会なので5弦ルートのペンタの練習をしたいと思います。

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プロフィール

HIRO

Author:HIRO
40代半ばのおっちゃんギタリスト。

これまで何度もギターに挑戦してきましたが,ことごとく挫折...

40歳を機に新しい事に挑戦しようと思い,再びギターに挑戦することに。

2011年9月からギターを再開。どうせまた挫折するだろうと半信半疑でしたが,なんとか6年間継続することができました。(2017年9月現在)

好きな音楽はHR系、プログレ系ですが、2015年からブルースに興味が出て、2016年からJAZZにシフト。現在は、JAZZギターに挑戦中です!

◆好きなジャンル
 Progressive Rock,Hard Rock,Blues, Jazz...
◆好きなアーティスト
 IT BITES,RUSH,Extreme,Iron Maiden...

※Amazon アソシエイト・プログラムに参加しております。

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